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Death adder CHROMA 2015 レビュー

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先日購入したデスアダーCHROMAをレビューしていきたいと思います。

詳細
正式名称:Razer DeathAdder 2015 Chroma
オプティカルセンサー:10,000dpi(4G光学センサー)
転送速度:1000Hz Ultrapolling
応答速度:1ms
利き手:右
ライティング:1,680万色を自由にカスタマイズできるライティングパターン
Hyperesponse ボタン:5個
On-The-Fly Sensitivity:対応
Always-On モード:対応
Razer Synapse 2.0:対応
コネクタ:金メッキ加工済みUSBコネクタ
ケーブル概算寸法:2.15m(軽量編組ファイバーケーブル)
本体概算寸法:W70mm x H44mm x L128mm
本体概算重量:105g

価格:6300円(税抜)

となっており、デスアダーはマウスの中ではでかい方です。
まず、私は手がすごく小さい方なのですが、思ったよりすごくフィットして驚きました。
今までsensei rawを使っていたのですが、デスアダーは右手専用マウスで指の部分がくぼんでいたりしてとても気持ちがいいです。

そして見た目。なんといってもデスアダーは見た目が凄くかっこよく、今回はLEDが1,680万色から選べるという事です。

そして表面のさらさらしたやつ。これのお陰で手汗を書いてもべたつくこともなく快適に操作できます。
SENSEI RAW heat orangeの場合つるつるなのですぐべたべたしてしまったのでこの点はすごく良かったです。

desuada-a-aa-.jpg
ですがサイドのぶつぶつした部分。
これが少し手汗で滑り易くなります。 でも自分の場合気にならなかったですね。

マウスクリックの感触はカチッカチッとなってくれて、軽すぎず重すぎず、という感じです。

ホイールはカタカタカタ・・・となり、スルーーー・・・・という感じではないので回しすぎた!!ということは無くなりそうです。

そしてサイドボタン。
サイドボタンは太く、これも軽すぎず重すぎず、sensei rawと違ってぐにゃぐにゃしないのがとても良いです。

ここまで褒めっぱなしですが、ダメなところが見つからないです。
まだ使い始めたばかりというのもありますが、自分にはぴったりでした。

手の小さい人でも意外と使えるので、買ってみたいなーという人は一度触ってから買ってみてはいかかでしょうか。
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Published on: Sat,  28 2015 19:23
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